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【10/20更新】ハワイの新型コロナ最新情報(感染状況・入国制限・フライト情報)

【10/20更新】ハワイの新型コロナ最新情報(感染状況・入国制限・フライト情報)

最新の新型コロナ感染状況のほか、当局が定める感染拡大防止に関する規制、フライト情報など、ハワイにおける新型コロナウイルスについての情報をまとめました。

公開日:2020.10.20

特別企画&レポート

世界中でいろいろな影響を与えている新型コロナウイルス(COVID-19)。観光業が主産業のハワイでは現在、到着者に対して14日間の自主隔離措置を実施するなどさまざまな感染拡大防止策を実施しています。

アロハストリートでは、ハワイでの新型コロナウイルスの感染者数や当局が行っている感染拡大防止策、訪問者に対する規制や日本とハワイを結ぶ定期便を運航している各航空会社の対応状況など、ハワイでの新型コロナウイルスの最新情報を随時更新しています。

※この記事の内容は、2020年10 月20日(ハワイ時間)現在のものです。

ハワイの新型コロナ最新情報・もくじ
ブルーの文字をクリックすると、その項目にジャンプします。

【10/20更新】ハワイでの新型コロナウイルス感染状況

2020年10月20日現在、ハワイ州では14,156名(前日比+91)の新型コロナウイルス感染が確認されています。感染者の内訳は下記のとおりです。

島名 感染者数 前日比
オアフ島 12,552名 +61
ハワイ島 1,083名 +24
マウイ島 405名 +2
カウアイ島 61名 0
モロカイ島 8名 0
州外で感染が確認された州居住者 48名 +4

 

死亡者数 189名 前日比+2

 

参考:ハワイ州保健局

【9/22更新】新型コロナウイルス感染拡大防止にともなう最新情報


NEW:ホノルル市のコールドウェル市長は9月22日(火)、9月24日(木)より自宅待機令を緩和すると発表。24日(木)から、公園やビーチなどは最大5名までのグループでの利用が可能となるほか、商店やレストラン、サロンなどの営業も再開されます。レストランの店内飲食は、1テーブルにつき同世帯で最大5名までとするほか、店内サービスで利用できるのは店舗の収容率50%までとなっています。ただし、バーやナイトクラブは引き続き一時休業となります。
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★ハワイ州全土では、4月17日(金)より必要業務でのマスクの着用が必須となっています。

詳しくはこちら>>

★オアフ島では4月20日(月)より、公共の場所でのマスク着用が義務付けられています。

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★米国疾病予防管理センター(CDC)は3月21日(土)、新型コロナウイルスに関する日本の旅行健康情報をレベル3(不要な渡航延期勧告)に引き上げ、日本から米国への入国者は,入国後14日間、自宅等で待機の上、健康状態を観察し、周囲の者と距離を置くことが求められています。

※入国制限措置は延長や変更となる場合があります。今後発表される最新の情報をご確認ください。

【10/14更新】ハワイ到着者に対する規制


NEW:10月15日(木)より、ハワイ渡航72時間前にハワイ州当局が定める検査機関で事前PCR検査を受け、検査機関が発行する陰性証明書を提示した場合には、ハワイ州到着後の14日間の自主隔離が免除となります。

ただし、現時点で、日本の医療・検査機関で、ハワイ州のパートナー検査機関となっている場所はないため、日本国内で新型コロナウイルスのPCR検査を受けた場合でも、ハワイ州到着後は14日間の自主隔離が必要となっています。
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★ハワイ州では9月1日(火)より、すべての到着者に対し、オンラインによる旅行申告書の提出を求める措置を導入しています。
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★オアフ島から他島へ移動した場合や、他島間を移動した場合などは移動先到着時に14日間の自主隔離が必要です。
NEW:10月15日(木)より、カウアイ島、マウイ島間の到着者で、渡航前72時間以内に新型コロナウイルスのPCR検査を受けて陰性反応を示したことを証明した場合には、自主隔離が免除となります。ただし、ハワイ島は対象外で、ハワイ島に州外または他島から到着する場合には、陰性証明書がある場合でも、ハワイ島到着時に再度抗原検査を受ける必要があり、到着後の2次検査で陰性が証明されるまでは、自主隔離が必要となっています。(2020年10月13日現在)
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【10/6更新】航空会社の運行状況

新型コロナウィルスの影響によって、日本=ハワイ間を結ぶ定期便を運航している航空会社では、運休や臨時便のみの運行などを行っています。各航空会社の対応は下記よりご確認ください。


ハワイアン航空
ハワイアン航空は日本=ハワイ間のほとんどの定期便を運休しています。対象路線と運休期間は下記のとおりです。ただし、最低限の経済活動、生活に必要不可欠な渡航、輸送のニーズに対応するため、101日(木)より、成田便を週1便運航しています。対象路線と運休期間は下記のとおりです。(2020年101日現在

【ホノルル=羽田便】
・HA458/HA457:~11月30日(月)
・HA864/HA863:~11月30日(月)
・HA856/HA855:~11月30日(月)

【ホノルル=成田便】
・HA822/HA821:~11月30日(月)
★HA821(ホノルル発):10月1日(木)より毎週木曜日就航
★HA822(成田発):10月3日(土)より毎週土曜日就航

【ホノルル=関空便】
・HA450/HA449:~11月30日(月)

【ホノルル=福岡便】
・HA828/827:~11月29日(日)

【コナ=羽田便】
・HA852 /  HA851 :~11月29日(日)

【ホノルル=札幌便】
・HA442/HA441:~11月28日(土)

全日本空輸(ANA)
全日本空輸はホノルル=羽田・成田間を結ぶ直行便を運休しています。対象路線と運休期間は下記のとおりです。ただし、最低限の経済活動、生活に必要不可欠な渡航、輸送のニーズに対応するため、10月に成田便、11月に羽田便の臨時便を設定しています(20209月28日現在

【ホノルル=成田便】
・NH184/NH183:~11月30日(月)
・NH182/NH181:~11月30日(月)

臨時便:
・NH184:成田発:10月5日(月)、19日(月)
・NH183:ホノルル発:10月6日(火)、20日(火)

【ホノルル=羽田便】
・NH186/NH185:~11月30日(月)

臨時便:
・NH186:羽田発:11月6日(金)、11月20日(金)
・NH185:ホノルル発:11月7日(土)、11月21日(土)

NEW:日本航空(JAL)
日本航空は、ハワイ=日本を結ぶ直行便を運休しています。対象路線と運休期間は下記のとおりです。ただし、最低限の経済活動、生活に必要不可欠な渡航、輸送のニーズに対応するため、羽田=ホノルル間、関空=ホノルル間(10月のみ)の臨時便を設定しています。(2020年10月6日現在

【ホノルル=羽田便】
・JL72/JL71:~11月30日(月)
・JL73/JL74:~11月30日(月)

NEW:臨時便:
・JL8782:羽田発:10月11日(日)、24日(土)、11月10日(火)、23日(月)
・JL8781:ホノルル発:10月12日(月)、11月11日(水)、24日(火)

【ホノルル=成田便】
・JL785/JL768:~11月30日(月)
・JL784/JL783:~11月30日(月)

【ホノルル=関空便】
・JL792/JL791:~11月30日(月)

臨時便:
JL8791:ホノルル発:10月25日(日)

【ホノルル=中部便】
・JL794/JL783:~11月30日(月)

【コナ=成田便】
・JL770/JL779:~11月30日(月)

デルタ航空
ホノルルと日本(成田、関空、中部)を結ぶ定期便を一時運休しています。(2020年3月30日現在)

ユナイテッド航空
ホノルルと日本(成田)を結ぶ定期便を一時運休しています。(2020年3月現在)

大韓航空
大韓航空は、KE053/054、KE001/002便を運休しています。(2020年4月13日現在)

新型コロナウイルスに関するローカルニュース

アロハストリートでは、ハワイ現地の最新ニュースを「日刊ローカルニュース」として毎日発信。ハワイにおける新型コロナウイルスに関するニュースも多数ご紹介しています。

↓過去1週間の新型コロナウイルス関連ニュースはこちらをチェック

事前検査プログラムの導入後の到着者数は3万人超(2020年10月20日)
UHのフットボールの試合を無観客で開催(2020年10月19日)
島間移動者向けの事前検査受付期間を発表(2020年10月19日)
マウイ郡が医療目的での島間移動での検疫免除を発表(2020年10月18日)
コオリナ・リゾートがアクセス制限案を撤回(2020年10月17日)
事前検査プログラム導入初日の到着者数は8千人超(2020年10月16日)
$500分のレストランカードの配布がスタート(2020年10月16日)
当局が日本からの訪問者に対する検疫免除も検討中(2020年10月15日)
事前検査プログラム導入初日の到着予定者数は約7千人(2020年10月15日)
カウアイ郡とマウイ郡で到着時の事前検査証明を受け入れ(2020年10月14日)
事前検査プログラムのパートナー機関を発表(2020年10月14日)
ホノルル・クラブが40年の歴史に幕(2020年10月13日)
新型コロナの新規感染者数が数カ月ぶりに42名にまで低下(2020年10月13日)

新型コロナウイルスに関するこれまでの経緯

ハワイの新型コロナウイルスに関するこれまでの経緯・もくじ
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2020年10月

●10月15日(木):ハワイ渡航72時間前にハワイ州当局が定める検査機関で事前PCR検査を受け、検査機関が発行する陰性証明書を提示した場合に到着後の14日間の自主隔離が免除となる「新型コロナの事前検査プログラム」がスタートしました。
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●10月14日(水):ハワイ州では、到着後の14日間の自主隔離が免除となる「新型コロナの事前検査プログラム」に関して、日本からの訪問者も同プログラムの対象とする案を検討していることを明らかにしました。
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●10月13日(火):イゲ知事が、カウアイ島、マウイ島間の到着者に対し、渡航前72時間以内に新型コロナウイルスのPCR検査を受けて陰性反応を示したことを証明することで、到着後の2週間の自主隔離を免除する案を承認しました。
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●10月13日(火):ハワイ州当局は、15日(木)より導入される「新型コロナの事前検査プログラム」のパートナー検査機関を発表しました。
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●10月9日(金):イゲ知事が、ハワイ郡のキム郡長が導入を希望していたハワイ島到着者に対する到着後の2度めの新型コロナウイルス検査を実施するという案を承認しました。
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●10月9日(金):ハワイアン航空は、同社のオハナ・バイ・ハワイアンが運航しているホノルル=モロカイ島線とホノルル=ラナイ島線と、貨物航空便を一時的に運休すると発表した。
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●10月6日(火):マウイ郡では、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて一時休業となっていた映画館やボーリング場、ルアウや結婚式などの屋外イベント、マリンスポーツなどの営業が再開しました。
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●10月5日(月):イゲ知事が、カウアイ郡が試験導入を希望していた、到着者に対する到着後の2次検査の実施案を却下しました。
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●10月4日(日):カウアイ郡のデレック・カワカミ郡長は、カウアイ島到着後に陰性証明を提示していた場合でも、数日後に再度検査を受ける到着後の2次検査の導入案を検討していることを明らかにしました。
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●10月3日(土):毎年12月にオアフ島のアロハスタジアムで行われているカレッジフットボールのボウル・ゲーム「ハワイボウル」の本年度の開催中止が決定しました。
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●10月2日(金):ハワイアン航空では、新型コロナウイルスの影響を受けて業績が悪化しているとして、大規模なレイオフに着手しました。
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●10月1日(木):州当局は、新型コロナウイルスの感染拡大によって影響を受けている失業者と州内の飲食産業などのサポートを目的とした新プログラム「ハワイレストランカードプログラム」の導入を発表しました。
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2020年9月

●9月30日(水):アラスカ航空が、ハワイ行きの便を利用する顧客を対象に、搭乗前の新型コロナウイルス検査の提供を開始すると発表しました。
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●9月30日(水):新型コロナウイルスの感染拡大を受け、ハワイ州内に居住している4万人以上の市民が、民間の健康保険の適用範囲を失っていることが明らかになりました。
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●9月28日(月):オアフ島真珠湾にあるアリゾナ記念館が、来訪者の受け入れを再開しました。
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●9月28日(月):ホノルル市当局では、オアフ島内で新鮮な野菜などを栽培している農家と消費者をつなぐプログラム「Farm to Car(農家から車)プログラム」の再開を決定しました。
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●9月25日(金):ハワイアン航空は、ロサンゼルス空港とサンフランシスコ空港近くで、ハワイ渡航前の利用者向けの新サービスとして、搭乗前の新型コロナウイルス検査の提供を開始すると発表しました。
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●9月25日(金):オアフ島コオリナ地区にあるアウラニ・ディズニー・リゾート&スパ コオリナハワイが、11月1日(日)より段階的に営業再開する予定であると発表しました。
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●9月25日(金):ユナイテッド航空が、サンフランシスコからハワイへ向かう直行便の利用者に対し、渡航前の新型コロナウイルス検査の提供を予定していることが明らかになりました。
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●9月24日(木):ホノルル市ではこの日より、型コロナウイルスの感染拡大防止策の一環で、一時的にテイクアウトまたはデリバリーのみとなっていたレストランでの店内飲食が再開しました。ただし当局では、店側に対して、顧客の氏名、住所、電話番号などの個人情報を収集し、28日間は収集した情報を保管するよう求めています。
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●9月22日(火):新型コロナウイルスの感染拡大を受け、幻のサーフィン大会「エディ・アイカウ・サーフ・コンテスト」の今年度の開催中止が発表されました。
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●9月22日(火):ホノルル市長は、9月24日(木)より、自宅待機令を受けて一時休業となっていたレストランやサロン、小売店などの営業再開を許可すると発表しました。詳細はこちら>>

●9月21日(月):イゲ州知事は、新型コロナウイルスの感染拡大で州の税収が激減していることなどを受け、州公務員の給与を早ければ12月1日(火)より4年間にわたって10%削減する案を検討していることを明らかにしています。
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●9月18日(金):ホノルル市当局は、公園などで実施されている青空市場の再開を9月19日(土)より認めると発表しました。詳細はこちら>>

●9月17日(木):ハワイ州教育局は州内の公立校の今後について、以前のような完全対面式の授業を提供できるようになるのは年明け以降になるとの見方を示しました。詳細はこちら>>

●9月17日(木):オアフ島内での新型コロナの感染者総数が10,015人となり1万人を突破しました。詳細はこちら>>

●9月16日(水):イゲ州知事は10月15日(木)より、「新型コロナの事前検査プログラム」の導入を開始すると発表しました。詳細はこちら>>

●9月16日(水):ハワイアン航空は10月1日(木)より、ホノルル=成田便を週1便復便すると発表しました。詳細はこちら>>

●9月15日(火):カウアイ郡のカワカミ郡長は、イゲ知事が、14日間の隔離措置を継続しながら州外からの訪問者を受け入れる「リゾートバブル案」のカウアイ島での導入を承認したと発表しました。詳細はこちら>>

●9月14日(月):当局は、オアフ島内各所で14日間にわたって実施された新型コロナウイルス検査で、6万人以上の人々が検査を受診したと発表しました。詳細はこちら>>

●9月12日(土):ハワイ州当局は、新型コロナウイルスの感染検査で陽性を示した人に対する隔離措置の一環として、オアフ島内で293室の宿泊スペースを確保していると発表しました。詳細はこちら>>

●9月10日(木):新型コロナウイルスの感染拡大防止のために一時的に閉鎖となっていたビーチや公園、ハイキングトレイルなどが再オープン。ただし、ビーチなどの利用は単独でのみ許可されています。詳細はこちら>>

●9月8日(火):ホノルル市のコールドウェル市長が、オアフ島に発令されている自宅待機・在宅勤務令を9月23日(水)まで延長しました。詳細はこちら>>

●9月8日(火):ハワイ州内での新型コロナウイルスの感染者総数が1万人を突破しました。詳細はこちら>>

●9月4日(金):ハワイ島では新型コロナウイルスの感染拡大緩和のため、9月4日(金)より2週間にわたって島内のビーチと海岸線を一時閉鎖としています。詳細はこちら>>

●9月1日(火):当局では9月1日(火)より、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、すべての到着者に対し、オンラインによる旅行申告書の提出を求める措置を導入しています。詳細はこちら>>

2020年8月

●8月31日(月):1日あたりの死亡者数として過去最多となる7名の新型コロナウイルスによる死者数を確認。州内での新型コロナウイルスによる死者数が70名に達しました。詳細はこちら>>

●8月28日(金):州教育局では、新型コロナウイルスの感染拡大防止のために実施している公立校でのオンラインによる遠隔授業を、10月2日(金)まで延長すると発表しました。詳細はこちら>>

●8月27日(木):ホノルル市当局は、ホリデーシーズンの始まりを告げる人気イベント「ホノルル・シティ・ライツ」について、例年よりも規模を縮小して開催すると発表しました。詳細はこちら>>

●8月27日(木):オアフ島では、自宅待機・在宅勤務令の発令にともない、島内にある市の出張所などが一時閉鎖となっています。詳細はこちら>>

●8月27日(木):新型コロナウイルスの感染者の増加が続いているオアフ島での、自宅待機令が施行されました。詳細はこちら>>

●8月25日(火):ザ・バスを運営しているホノルル交通サービス局は、ザ・バスやハンディバンを利用する際に、マスクやフェイスカバーなど、鼻と口を覆うものを身に着けていない場合はバスの利用ができないとする新規制を導入しました。詳細はこちら>>

●8月21日(金):約4カ月ぶりにモロカイ島で同島で3人めとなる新型コロナウイルスの感染者が確認されました。詳細はこちら>>

●8月18日(火):イゲ知事が、ハワイ州到着者に対して行っている14日間の自主隔離措置を、9月末まで延期すると発表しました。詳細はこちら>>

●8月17日(月):州の多くの公立校の新学期がスタート。ほとんどの公立校では、4週間の遠隔によるオンライン授業が行われています。詳細はこちら>>

●8月16日(日):州内の新型コロナウイルス感染者総数が5千人を突破しました。詳細はこちら>>

●8月11日(火):ニューヨーク州のクオモ知事は、ハワイ州から同州へ到着する人に対し、ニューヨーク州到着後に14日間の自主隔離措置を科すと発表しました。詳細はこちら>>

●8月8日(土):2日連続で1日あたりの州内での新型コロナウイルス新規感染者数が200名を超えました。詳細はこちら>>

●8月7日(金):オアフ島内で新型コロナウイルスの感染者増加が続いていることを受け、オアフ島内にある市や州が管轄しているビーチや公園などが一時閉鎖となっています。詳細はこちら>>

●8月6日(木):イゲ州知事が、ハワイ州内の新型コロナウイルス感染者が増加していることを受け、6月半ばに撤廃していた島間移動者に対する14日間の自主隔離措置を再開すると発表。8月11日(火)より他島間の移動の場合は14日間の自主隔離が必要となります。詳細はこちら>>

●8月3日(月):ホノルル市のコールドウェル市長は、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、オアフ島内で10名以上の集まりを制限するとした新法令の施行を発表しました。詳細はこちら>>

●8月3日(月):1日あたりの感染者数として過去最多となる207名の新規感染者が確認されました。詳細はこちら>>

2020年7月

●7月31日(金):ハワイ州内での新型コロナウイルスの感染者総数が2,000人を突破しました。詳細はこちら>>

●7月30日(木):州教育委員会は州内にある公立校の新学期開始日を、当初より2週間遅らせ8月17日(月)開始に変更すると発表しました。詳細はこちら>>

●7月30日(木):州内で新型コロナウイルスの感染者が新たに124名確認され、2日連続で、1日あたりの最多新規感染者数が100名以上となりました。詳細はこちら>>

●7月30日(木):ホノルルのコールドウェル市長は、今後少なくとも3週間にわたってホノルル市内にあるバーの営業を一時休止とすると発表しました。詳細はこちら>>

●7月29日(水):1日あたりの感染者数として過去最多となる109名の新型コロナウイルスの新規感染者を確認しました。詳細はこちら>>

●7月27日(月):イゲ知事が、日本政府が検討している新型コロナウイルス感染者拡大を受けて一時的に設けられていた入国制限の緩和対象地区に、ハワイ州が入っていることを明らかにしました。詳細はこちら>>

●7月25日(土):州内で新型コロナウイルスの感染者を新たに73名確認。3日連続で、1日あたりの最多新規感染者数を更新しています。詳細はこちら>>

●7月23日(木):州内で新型コロナウイルスの感染者を新たに55名確認。1日あたりの感染者数として過去最多を記録しました。詳細はこちら>>

●7月17日(金):州当局は、ハワイ州外からハワイ州内にある大学に進学を予定している学生に対する新たな規定について発表しました。詳細はこちら>>

●7月17日(金):ハワイアン航空は、8月1日(土)より予定していた米本土の各都市とハワイを結ぶ定期便の復便計画を延期すると発表しました。詳細はこちら>>

●7月16日(木):オアフ島での新型コロナウイルス感染者総数が1,000人を突破しました。詳細はこちら>>

●7月13日(月):イゲ知事は、ハワイ州到着者に対して行っている14日間の自主隔離措置を、8月末まで延期すると発表しました。詳細はこちら>>

●7月11日(土):1日あたりの感染者数として過去最多となる42名の新規感染者を確認しました。詳細はこちら>>

●7月7日(火):1日あたりの感染者数として過去最多となる41名の新規感染者を確認しました。詳細はこちら>>

●7月5日(日):州内の新型コロナウイルス感染者総数が1,000人を突破しました。詳細はこちら>>

●7月4日(土):ホノルル市のコールドウェル市長がマスク着用の基準を引き上げました。詳細はこちら>>

2020年6月

●6月30日(火):ホノルル市交通局は、約1,300名のすべてのザ・バスの運転手の新型コロナウイルス陽性検査を実施すると発表しました。詳細はこちら>>

●6月28日(日):オアフ島内で運行されているザ・バスの運転手のひとりから、新型コロナウイルスの陽性反応を示したことが確認されました。詳細はこちら>>

●6月23日(火):ホノルル市当局は、オアフ島内にあるホノルル市の出張所「サテライトシティホール」の通常営業を、7月1日(水)より再開すると発表しました。詳細はこちら>>

●6月24日(水):ホノルル市当局は、レストランやバーでのライブエンターテインメントを許可すると発表しました。詳細はこちら>>

●6月24日(水):イゲ知事が、8月1日(水)より、州外からの訪問者に対して行っているハワイ到着後14日間の自主隔離措置を条件付きで免除すると発表しました。詳細はこちら>>

●6月19日(金):一時的に休業となっていた、オアフ島内にあるバーや映画館、スポーツジムなどが営業を再開しました。詳細はこちら>>

●6月19日(金):オアフ島内にある公園や園内にある屋外遊戯具が再開放となっています。詳細はこちら>>

●6月18日(木):カウアイ島で約2カ月ぶりに新型コロナウイルスの感染者が確認されました。詳細はこちら>>

●6月16日(火):約2カ月半にわたって行われていた隣島間移動者に対する14日間の自主隔離措置が終了しました。詳細はこちら>>

●6月10日(水):イゲ知事は、6月末までとしていたハワイ州外からの到着者に対する14日間の自主隔離措置を、7月末まで延長すると発表しました。詳細はこちら>>

●6月10日(水):ハワイアン航空は、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて減便していた隣島間の定期便を16日(火)より増便すると発表しました。詳細はこちら>>

●6月8日(月):州教育局は、州内にあるすべての公立校の2020‐21年の新学期を8月4日(月)よりスタートすると発表しました。詳細はこちら>>

●6月5日(金):オアフ島内にあるレストランでの店内飲食が再開。バーや映画館、スポーツジムなども19日(金)より再開となります。詳細はこちら>>

●6月5日(金):ホノルル動物園が再開しました。詳細はこちら>>

●6月1日(月):マウイ郡やカウアイ郡にあるレストランでの店内飲食が再開しました。詳細はこちら>>

2020年5月

●5月28日(木):イゲ知事がハワイ島とカウアイ島にある美術館などの再開を承認しました。詳細はこちら>>

●5月27日(水):イゲ知事は、29日(金)より、オアフ島にある美容院、理容院、ネイルサロン、タトゥーショップなどの営業再開を承認しました。詳細はこちら>>

●5月26日(火):3日連続でハワイ州での新型コロナウイルスの感染者がゼロとなりました。詳細はこちら>>

●5月18日(月):イゲ知事は、5月末までとしていたすべてのハワイ到着者に対する14日間の自主隔離措置を6月末まで延長すると発表しました。詳細はこちら>>

●5月15日(金):コールドウェル市長は、6月5日(金)より、オアフ島にあるレストランでの店内飲食を再開すると発表しました。詳細はこちら>>

●5月15日(金):アラモアナセンターなど、一時的に休業していたオアフ島内のショッピングモールなどが15日(金)より営業を再開しました。詳細はこちら>>

●5月15日(金):カウアイ郡でビーチが再オープンしました。詳細はこちら>>

●5月14日(木):コールドウェル市長が、5月末までとしていたホノルル市の緊急事態宣言を6月30日(火)まで延長すると発表しました。詳細はこちら>>

●5月12日(火):ハワイ島内での新型コロナウイルス患者数がゼロ人となりました。詳細はこちら>>

●5月8日(金):州内での新型コロナウイルス新規感染者がゼロになりました。詳細はこちら>>

●5月6日(水):イゲ知事が自宅待機令を自宅待機推奨令に変更。7日(木)0:01より、ショッピングモールなどの営業再開を許可すると発表しました。詳細はこちら>>

2020年4月

●4月29日(水):コールドウェル市長は、自宅待機令などで一時的に制限されていた経済活動を段階的に再開すると発表しました。詳細はこちら>>

●4月28日(火):カウアイ島では新型コロナウイルスの患者数がゼロになりました。詳細はこちら>>

●4月25日(土):イゲ知事が、4月末までとしていた州全体での自宅待機令や、ハワイ州到着者などに対する14日間の隔離措置を、5月31日(日)まで延長すると発表しました。詳細はこちら>>

●4月21日(火):コールドウェル市長が、自宅待機令を5月31日(日)まで延長すると発表しました。詳細はこちら>>

●4月21日(火):2日連続でオアフ島での新型コロナウイルスの感染者がゼロ人となりました。詳細はこちら>>

●4月20日(月):オアフ島では、20日(月)より、公共でのマスク着用が必須となりました。詳細はこちら>>

●4月17日(金):イゲ知事が、州内にある州が管轄するすべてのビーチの一時閉鎖を発表しました。詳細はこちら>>

●4月17日(金):ハワイ州全土で、必要業務でのマスク着用が必須となりました。詳細はこちら>>

●4月15日(水):カウアイ郡では、5歳以上の島民に対して、島内の公共の場所にでかける際には、布製のマスクの着用が義務付けられました。詳細はこちら>>

●4月9日(木):ホノルル市当局とマウイ郡当局は、10日(金)~12日(日)のイースター(復活祭)の3連休期間中に、自宅待機令の強化として、夜間外出禁止令を試験的に実施すると発表しました。詳細はこちら>>

●4月6日(月):オアフ島のダニエル・K・イノウエ国際空港とハワイ島のヒロ国際空港で、空港利用者のスクリーニング措置が開始されました。詳細はこちら>>

●4月2日(木):モロカイ島で初の新型コロナウイルス感染者が確認されました。詳細はこちら>>

●4月1日(水):他島間の移動者に対する14日間の自主隔離措置が開始されました。詳細はこちら>>

2020年3月

●3月31日(火):オアフ島で新型コロナウイルスの初の死亡者が確認されました。詳細はこちら>>

●3月26日(木):ホノルル市は、島内にある出張所などで提供している対面式サービスを、一時的に停止すると発表しました。詳細はこちら>>

●3月26日(木):ハワイ州到着者全員に14日間の隔離を義務付ける「自主隔離措置」がスタートしました。詳細はこちら>>

●3月25日(水):イゲ知事が自宅待機令を発令。待機令の適用期間は3月25日(水)の深夜0:01から4月30日(木)となっています。詳細はこちら>>

●3月23日(月):オアフ島とマウイ島で自宅待機令が発令。待機令の適用期間は3月23日(月)16:30から4月30日(木)までとなっています。詳細はこちら>>

●3月22日(日):ハワイアン航空は、ハワイ=日本間の定期便の運休を発表しました。詳細はこちら>>

●3月18日(水):コールドウェル市長は、オアフ島内にあるバー、クラブ、レストランに対し、15日間にわたって店内での飲食サービスの提供を自粛するよう要請。20日(金)8:30から15日間、レストランなどではテイクアウトのみの対応となります。詳細はこちら>>

●3月17日(火):イゲ知事が、ハワイ州への旅行を計画している訪問者に対し、今後30日間にわたって渡航を自粛してほしいとの意向を発表しました。詳細はこちら>>

●3月16日(月):ハワイ州初の市中感染者を確認しました。詳細はこちら>>

●3月15日(日):オアフ島とマウイ島でも新型コロナの感染者が確認されました。詳細はこちら>>

●3月14日(土):カウアイ島滞在中の2名の訪問者が新型コロナ陽性と確認されました。詳細はこちら>>

●3月12日(木):UH(ハワイ大学)システムは、春休み明けの3月23日(月)より、すべての授業をオンラインに移行すると発表しました。詳細はこちら>>

●3月8日(日):ハワイ州で2人めの新型コロナウイルス感染者が確認されました。詳細はこちら>>

●3月6日(金):ハワイ初の新型コロナウイルス感染者が確認されました。詳細はこちら>>

 

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