約5,000名のランナーがマラソン大会に参加

2022.04.11

日刊ローカルニュース

オアフ島ワイキキでは10日(日)、マラソン大会の「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2022」が2年ぶりに開催され、4,800名以上のランナーが参加した。

「ホノルルハーフマラソン・ハパルア2022」は、ワイキキのデューク・カハナモク像前から西側に向かってスタート。アラモアナショッピングセンターの前を通り、ダウンタウンを周回して折り返し、再びワイキキを通り、ダイヤモンドヘッドを時計回りに周回し、カピオラニ公園でゴールとなるハーフマラソンイベントで、ゴールとなったカピオラニ公園では、マラサダ、ライブミュージックなどが楽しめるフェスティバルも開催された。

なお、ハパルアでは、直接参加できない人のために、バーチャルマラソンのオプションも提供。バーチャル・オプションは、5月12日まで利用可能となっている。

参考:ハワイ・ニュース・ナウ

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