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ハワイ州は全米でもっとも失業者が多い州

2020.09.13

日刊ローカルニュース

米労働省が発表した最新のデータで、ハワイ州は全米でもっとも失業者が多く、失業給付金を受け取っている人も多い州であることが明らかになった。

今回発表された最新データによると、ハワイ州は失業して失業給付金を受け取っている人の割合が20.3%と全米でもっとも高く、ハワイ州に次いで、16.7%のプエルトリコ、16%のネバダ州、14.9%のニューヨーク州、14.8%のカリフォルニア州、14.7%のコネチカット州、13.2%のルイジアナ州の順となっている。

参考:KITV4

アロハストリート・マガジン

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