カメハメハ王家と深いつながりを持つ、ハワイ州最大の博物館
カメハメハ王家最後の直系子孫であるバニース・パウアヒ王女の夫、チャールズ・リード・ビショップが、妻の追悼のために設立したのが「ビショップ博物館」。広い敷地内には、2005年に完成した「サイエンス・アドベンチャー・センター」をはじめ、ハワイ航海術のショーを紹介するプラネタリウムや、100年以上の歴史を感じる建物の中に、貴重なコレクションが並んでいる展示ホールがある。 ハワイを中心としたポリネシア全域の歴史や文化遺産、ハワイと日本の関わりの歴史などの資料が200万点以上も所蔵されているミュージアムで、今まで知らなかったハワイを発見してみよう。
最新のクチコミ
- 一度はどうぞ♪
- 投稿者:furaさん(3) 投稿日:2008年05月07日
なかなか行くチャンスがなく、ようやくガーデンツアーに参加。送迎付...(もっと見る) - 次回はすべてみたいです
- 投稿者:zunzunzunさん(0) 投稿日:2007年05月30日
2007年5月現在、工事中の部分が多く、半分ほどしか公開していませんで...(もっと見る) - ★人間の体のしくみ展★
- 投稿者:chiyorisaさん(0) 投稿日:2006年08月18日
ハワイアン文化をミュージアム内の展示で知ることができます。日本人...(もっと見る)
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