ハワイの〈ハワイアン航空が季節限定で南半球便を増便/日刊ローカルニュース〉の連載ブログのことなら、アロハストリート

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ハワイアン航空が季節限定で南半球便を増便

 ハワイのローカル航空会社ハワイアン航空は昨日、9月から10月に、ホノルルとオーストラリアのシドニー、ブリスベン、ニュージーランドのオークランドの3都市を結ぶ定期便を増便すると発表した。なお、ホノルル=オークランド便は3月13日より就航が開始される。 ハワイアン航空の関係者は今回の南半球の3都市とホノルルを結ぶ定期便の増便について「9月と10月は学校が休みのホリデーシーズンで、オーストラリアやニュージーランドからの旅行者のニーズが非常に高まります」と語り、期間限定の増便によって、南半球とホノルルを結ぶ航空便の座席数が8,800席増となり、より多くの南半球からの旅行者がハワイを訪れるだろうと予想している。 ハワイアン航空では、ホノルル=シドニー便を9月11日~10月19日に週10便、ホノルル=ブリスベン便を9月13日~10月14日に週5便、そしてホノルル=オークランド便を9月19日~10月11日に週4便運行するとしている。参考:ホノルル・スター・アドバタイザー...

2013年02月26日

 ハワイのローカル航空会社ハワイアン航空は昨日、9月から10月に、ホノルルとオーストラリアのシドニー、ブリスベン、ニュージーランドのオークランドの3都市を結ぶ定期便を増便すると発表した。なお、ホノルル=オークランド便は3月13日より就航が開始される。
 ハワイアン航空の関係者は今回の南半球の3都市とホノルルを結ぶ定期便の増便について「9月と10月は学校が休みのホリデーシーズンで、オーストラリアやニュージーランドからの旅行者のニーズが非常に高まります」と語り、期間限定の増便によって、南半球とホノルルを結ぶ航空便の座席数が8,800席増となり、より多くの南半球からの旅行者がハワイを訪れるだろうと予想している。
 ハワイアン航空では、ホノルル=シドニー便を9月11日~10月19日に週10便、ホノルル=ブリスベン便を9月13日~10月14日に週5便、そしてホノルル=オークランド便を9月19日~10月11日に週4便運行するとしている。

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