日本からの到着人数: 3,654人(13便)
2008年01月28日
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日本からの到着人数
ビショップ博物館でフラ・フィルムフェスティバル
2008年01月28日
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エンターテインメント オアフ島 文化
ホノルル市内のビショップ博物館で、今年2月からフラ・フィルムフェスティバルがスタート。11月まで継続して行われるフィルムフェスティバルでは、作品上映のほか、フラのワークショップやレクチャーなども行われる予定。
「ナカマの目(Through Namaka's Eyes)」と題されたドキュメンタリーフィルムは、ハワイの人間国宝的存在のパット・ベーコンさんの人生にフォーカスをあてたもので、貴重な映像やインタビューが満載されたフラ文化継承にとっても重要な記録が収録されたもの。ビショップ博物館のフラ・フィルムフェスティバルでは、こうした貴重な映像が十数作品上映され、1930年代に撮影された「映像記録として保存されている中では最初のフライベント」なども見ることができる。
映画の上映は、月ごとに作品がチョイスされ、毎週火曜日の夜に博物館内のアサートン・ハラウにて行われる。観覧料金は一人5ドル、ビショップ博物館メンバーは無料。席に限りがあるため、予約をお勧め。予約は、メールにて、
courtney.chow@bishopmuseum.org または
(808)848-4187へ。詳細は、
www.bishopmuseum。
http://www.khnl.com/global/story.asp?s=7781657
駐車禁止の看板に苦情
2008年01月28日
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オアフ島 社会
オアフ島ノースショアで、ハワイ州が先週設置した駐車禁止の看板を巡って地元住民が苦情を申し立ている。
ノースショアの海岸沿い道路カメハメハ・ハイウェイには約1マイルの間だけでも34箇所に駐車禁止の看板が設置されており、ハワイ州は「地元住民から道路沿いに車両駐車が続くため、カメハメハ・ハイウェイへの出入りが危険な状態になっているとの申し出が多く、交通安全のための処置」とコメントしている。
これに対して地元住民らは、「やり過ぎ!限度を超えた数の駐車禁止看板」「結局は、市民の税収を使用し、市民から罰金を徴収して州の収入をあげる目的」と述べている。
ハワイ州通産局では、今後状況を観察していくと述べているが、州者禁止看板の一部を取り外すかどうかについてはコメントをしていない。
http://kgmb9.com/main/content/view/3620/40/