編集長ブログ

2010年03月11日
タイムシェアに派遣シェフ
以前に友人宅でごちそうになった、派遣シェフの門扇(もんせん)さんの手料理。おもてなしの気持ちがたっぷりで、清々しい気持ちになったモノです。そ の門扇さんと、ヒルトン・グランド・バケーション・クラブ(長いので、以後HGVC)のグランド・ワイキキアンという新タワーのペントハウスで再会。ふた たびお料理をごちそうになる機会をいただきました。門扇さんは、伝説の焼き鳥屋さんで、ハワイに移住後は、ケータリングサービスという か、自らがキッチンに出向いてパーティ料理をふるまう出張シェフサービスをされています。タイムシェアの広々した部屋、しかもフルキッチン付きだから、確 かに4-6人の夜に、こんなサービスはピッタリ。気兼ねせずにゆったりとクォリティ高い料理が楽しめますよね。その他には、タボラタボラのシェフさんも登 場。こんなタイムシェアの使い方があるんだな、と教えていただきました。
38階のペントハウス。オーシャンビューの3LDKと、シティ ビュー(とは言ってもオーシャンも見える)の2LDKと、ふたつの部屋を見せていただきました。部屋数はともかく、夜になったらきっとシティビューの方が キラキラきれいなんだろうなあと思いました。普段の見慣れたはずのワイキキを、まったく違う角度から見ると新鮮。ペントハウスは10万ドルくらいから始ま るとか。その中でもコーナーユニットはもちろんもっと値が張るのでしょうね。これ、1週間分の値段ですから。
レインボータワーも目の前 で、夕方だけど、海はまだまだ真っ青。ルアウの準備をするPAサウンドがしてきて、ワクワクです。この日は日本からも5つのメディアさんがいらしてて、 HGVCのPRレディも日本からいらした方と合わせて3名フル出場。その内のひとりは、元々アロハストリートでウエブデザイナーをしていたタエコちゃんで した。
久しぶりにあった彼女は、服装は黒で統一して随分と大人めいたけれど、相変わらずのタエコちゃんで、なぜだかホッとしました。新しい仕事に挑戦する姿は、イキイキとしてステキでした。この日の模様は、近日公開、カズ君のお呼ばれレポートでお楽しみください。
ヒルトンの魅力は、アロハ萌えが送る、過去最大の大作動画を合わせてご覧いただくとよろしいでしょう。
⇒ こちらでたっぷり。
