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ペンギン・スミコ
ワイキキに広がるハワイ最大の楽園リゾート、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・リゾート&スパのPRウーマン。
ヒルトンのことなら私におまかせ!

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ヒルトンでマリンアクティビティ三昧!

2008年8月22日 16:52 | オプショナルツアー サービス ホテル 


 アロハ!ペンギン・スミコです。
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 残暑お見舞い申し上げます。オリンピックも終盤ということで、今年の夏もなんとなく終わりが近づいてきましたね。ハワイも朝晩の空気や日没の時間の変化に、うっすらと秋の気配を感じます。でも夏の象徴といえる花火の打ち上げは、これからも毎週金曜日に行っていきますよ。
 さて今回はいま人気上昇中のサーフレッスンとラグーンでのアクティビティを紹介します。オン・ザ・ビーチに建つヒルトンだから、部屋を出てすぐにレッスンに参加できるのがポイント。今回はアロハストリート編集部の男性スタッフにチャレンジしてもらいました。
 


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■新しいマリンアクティビティ、パドルサーフィン

 
 ここからは編集部を代表してやってきた、上野編集長とカズの体験レポートです。まずはラグーンのアクティビティから。余裕の笑顔の編集長に比べ、ガチガチのカズです。チャレンジしたのは、最近人気のパドルサーフィンです。いきなり海は厳しいので、ラグーンで乗り方を教えてもらいました。

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 指導してくれたのは、「ホットスポッツ」というサーフスクール。まず陸上でボードの立ち方とパドルの使い方を教えてもらいます。サーフボードは大きく浮力があるので、バランスをしっかりとれば乗れるということ。そのために膝を曲げて重心を下げ、目線はまっすぐ先を保つことで姿勢をキープするのだそうです。パドルは片手を中ほどに、もう片方で先端のグリップをしっかりと握り、ゆっくりと水をかきだしていきます。方向転換もパドルの動かし方ひとつで変わるので、焦って片方の足に力を入れてはいけません。

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そしていざ入水。まずは編集長から。最初はインストラクターの手ほどきがありましたが、なんとスイスイと先に進んでいきました。そして教科書通りの見事な姿勢です。すばらしい。

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続くカズは、なんともへっぴり腰です。パドルが杖のように見えます。これが日ごろの運動量の差でしょうか。しかし付き添い指導のおかげで、ボードから落ちずに何とか水の散歩を楽しむことができました。

hilton004.jpg
 
ハワイではすっかり定番のパドルサーフ(メニューではSTAND UPと書かれています)。やってみるとバランスを保つのに大事なのは、腹筋に力を入れることだと実感。インストラクターの方もそのように言ってましたし、そのおなかをみれば納得です。エクササイズにも最適ですね。
 

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ラグーンではこのほかにも、ひとり乗りとふたり乗りカヤックやウォータービーズと呼ばれる足こぎボートなどが用意されていて、レンタルすることができます。家族やカップルで遊ぶにはピッタリです。


■いよいよサーフィンの部へ突入! まずは陸で練習

 
 真夏の日差しがカンカンに照りつける中、サーフィン・レッスンを受けるグループが徐々に集まり始めました。私たち取材チームのほかには、ワシントンDCから来た親子と、コネチカットから来たという10歳&12歳の姉妹の4名。今回は合計6名のレッスンです。おそろいのラッシュガードを身につけて、気分も盛り上がります。
 
 
 
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 まずは皆が集まって、元プロ・サーファーのインストラクター、ハワード氏から概略を説明を受けます。安全上、とても大切なこの瞬間。ワイキキの海は、珊瑚がとても多いので、プール感覚で頭から飛び込んだり、足から深く潜っていくととても危険なのです。その辺を注意深く教えてくださいます。日本語は、キーとなる単語で説明してくれる感じで、フィーリングで伝わるかな、というところ。

 
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 サーフィンの基本ポーズを皆で練習した後で、早速サーフィンの基本4ステップの模範演技に突入です。ボードのこの辺に乗って、パドリングをし、(1)ボードの横をつかむ、(2)正座の姿勢になる、(3)片足を立てて片膝の体制になる、(4)基本姿勢を取る、というステップをゆっくりと教えてくださいます。

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何度か演技を見せてくれた後、いよいよ自分たちの番。ひとりひとつボードが用意され、その上で、4つのステップを繰り返し練習します。少人数制なので、ひとりひとりきちんとポーズを見てくれるから安心です。


■そして本番! 海に入ります


ひと通り練習が済んだら、皆で協力してボードを抱えていって、1分くらいのところにあるビーチへ到着。ここから海へとエントリーしていきます。ホテルの敷地内のレッスンなので、とっても楽。

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 沖合にマークが設置してあって、そこまで行って待機するように言われます。そこにはロープが備え付けてあるので、休んでいる間はそれにつかまっていれば、潮に流されずにすんで安全というわけです。ワイキキの海もいろいろな潮の流れがありますので、十分気をつけて、言いつけは守りましょう。

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ドキドキしながら待っていると、ひとりひとり呼ばれて本番が始まりました。まずは子どもたち。「え!?」と驚くほどあっけなく皆、立ち上がってきれいにポーズを始めます。あれあれ、まるで陸でやったのと同じくらいに簡単そうです。
 
 そうこうする内に編集長の番です。波がコンスタントに来るので、すぐに「ハイ、コイデ~」と指示が出ました。ちなみにそこは日本語です。フワッと波に乗った感じがした瞬間、今度は「ハイ、タッテ、タッテ!」と声が聞こえます。日本語だから自分に言ってるんだな、というのがすぐに分かって便利です(笑)。
 
 そして落ち着いてゆっくりと、先ほど習ったばかりの4ステップをイチ、ニ、サン、シーと数えながらやってみたら、「あ、立てちゃった……」。何ともあっけなくて、自分でビックリです。もちろんフラフラするし、だんだん波の威力がなくなってくると、どうしていいか分からなくて海にぽちゃっと落ちてしまうのですが、スピード感がとても気持ち良いですね。 
 
 
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1度目が終わってロープにしがみついている間に、ジワジワと感動が浮かんできました。「サーフィンできた!」…もちろんビギナー用の浮力の強いボードですし、タイミングも何もかも、インストラクターまかせではあるのですが、それでもうれしいものです。 
 
 その後は4回か5回、自分の番が回ってきて、1時間くらいたっぷりと波と遊ぶことができました。待っている間も、アメリカ本土から来た子どもたちと会話をしたり、ワイキキの風景を沖から眺めたり、プカプカとボードに乗って浮かびながら、良い気持ちになりました。最後の方は、慣れてきて、より大きな波にも挑戦させてくれてスリル満点! わぁ、これは病みつきになってしまいますね~。
 
◎アクティビティ料金
スタンドアップ(ラグーンにて):$78
サーフ・レッスン:$94(2時間/ひとり)
カヤック:$31.41(1時間)
ウォータービーズ:$31.41(1時間)

■ペンギン・スミコからのヒルトン最新ニュース!
ヒルトン内にスターバックス2号店がオープン

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アリイタワーの1階にスターバックス・コーヒーがオープンしました。これはカリア・タワーについで、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・リゾート&スパでは2号店となります。早朝からオープンしているので、目覚めのコーヒーや朝食を楽しんでみてはいかが?




詳細とクチコミ情報はこちら

ヒルトン・ハワイアン・ビレッジについてのご意見、ご希望、ご感想、改善した方がいいと思う点などはこちらまで!

hilton_02.jpg お問い合わせ、宿泊予約はこちら
東京リザベーション・ワールドワイド
電話:03-5405-7700
FAX:03-5405-7701
「フリーダイヤル」東京以外:0120-489852
メール:reservations@hrwtokyo.hilton.co.jp
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第3回 「幹事さん注目! ヒルトンの団体旅行向けサービス」

2007年10月17日 22:20 | オアフ島 サービス ホテル レストラン 


ペンギン・スミコの「ヒルトンをお得に100倍楽しむ方法」
[パート3] 第3回 ヒルトン・スタッフによるイチオシ!
幹事さん注目! ヒルトンの団体旅行向けサービス

 アロハ! ペンギン・スミコです。
 ワイキキに広がるハワイ最大の楽園リゾート「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」。PRウーマンの私「ペンギン・スミコ」が、知られざるヒルトンの魅力をご紹介。パート3では、引き続き好評なムービーを入れながら、ヒルトンで働く日本人スタッフがディープなヒルトンを紹介いたします。
 今回は、団体旅行向けのゲスト・サービスを専門にお手伝いをしているスタッフに、広大なヒルトンならではのサービス各種について紹介してもらいます。
詳細はこちら!
⇒ヒルトン・ハワイアン・ビレッジについてのご意見、ご希望、ご感想、改善した方がいいと思う点などはこちらまで!

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日本人スタッフ・インタビュー
ファーイースト・サービス課 岡部栄次さん
 広大な敷地を誇るヒルトン・ハワイアン・ビレッジでは、ウエディングパーティや、ビジネス向けのカンファレンス、ハワイならではのルアウ・スタイル・パーティなどにぴったりの、各種宴会&会議場を用意しています。今回は、木々に囲まれた気持ちよい芝生敷きで、やさしく流れ落ちる滝の音が涼しげな屋外宴会場「ビレッジ・グリーン」で、ヒルトンが提供する団体サービスのお話を聞いてみましたのでさっそくご覧ください。

⇒大人数でも大丈夫! バリエーション豊富な宴会場を動画でご案内
を押すと再生します。お使いの回線や状態によってはスタートまで時間のかかる場合があります。

「バリ・バイ・ザ・シー」の
アーリー・バード・スペシャル・ディナー
 まるでポストカードのようなワイキキの絶景を堪能できる、海の目の前にあるレストラン「バリ・バイ・ザ・シー」。今回は、月~金曜までの18時に着席した方のみ味わうことのできる「アーリー・バード・スペシャル・ディナー」をご紹介します。ワイキキのサンセットを眺めながら、お得なスペシャル・ディナーを満喫してみてはいかがですか?
※メニューは季節によって変わります。
※ご予約はできません。
※混雑状況により、ご利用いただけない場合もございます。

▲メニューは、前菜の新鮮なグリーン・サラダ(スープを選ぶことも可)、メインのシーフード・パスタ(メインは3品の中からチョイス)、そしてデザートのクリーム・ブリュレ・サンプラー。

▲オープン・テラスのテーブル席から見えるのは美しいワイキキ・ビーチ! 夕暮れの眺めとおいしいディナーで、思い出に残る夜が過ごせそう。毎週金曜日の花火は、迫力ある打ち上げが間近で見れます。

▲ビデオに登場した「バリ・バイ・ザ・シー」のクリス・ナゴさんは、2006年のレストラン・アワードを受賞した優秀スタッフ。彼女の最高の接客にゲストの笑顔がこぼれます。

まるで海に浮かんでいるような気分のお部屋
レインボー・タワー
 ベッドに横になると、まるで海に浮かんでいるように錯覚してしまうお部屋(レインボー・コーナー・オーシャン・フロント$600/1泊)があることが自慢の「レインボータワー」。ヒルトンの6つあるタワーの中で、最も海に近いオン・ザ・ビーチにあり、とくにハネムーン・カップルに人気があるのもうなずけますね。それではさっそくその人気ユニットをビデオでご案内しましょう!

詳細はこちら!

1. ヒルトン・ハワイアン・ビレッジの「トラベル・ピンク」パッケージが再登場

 「トラベル・ピンク」パッケージは、乳がんの早期発見、治療啓発運動を進めている「スーザン・G・コーメン 乳ガン財団ハワイ支部」の活動を支援する目的で販売されており、パッケージ利用者には、黒地に乳がん早期発見、治療啓発運動のシンボルであるピンクのリボンがプリントされたスポーツ・バック(46X32X25cm)が進呈されます。
 バッグには、プラスチック製スポーツ・ドリンク・ボトル、タオル、ピンクの花柄七宝ブローチ、ブレスレット、「マンダラ・スパ」のバスソルトとオート・ミール・ソープ、そしてトリートメント$20オフのクーポン、ハワイ州内のトリ・リチャード全店で利用できる$25の商品券(定価の商品のみ)、リゾート内「レインボー・ラナイ・レストラン」の20%オフのクーポンが含まれています。
 このスペシャル・パッケージは12月20日(木)まで実施され、1泊$239(税別)~で、最低3泊する必要があります。
2. ヒルトン・ハワイアン・ビレッジで大規模工事が進行中

 現在リゾート内では、ヒルトンのタイムシェア「ヒルトン・グランド・バケーションズ・クラブ」の最新タワーである「ザ・グランド・ワイキキアン」の建設と、デューク・カハナモク・ラグーンのリニューアル、そしてタパ・タワーの客室改装工事が急ピッチで行われています。
 工事終了時には、ショッピング・アーケード、ビーチ・サイド・レストラン、3つのスライダーとリバー付きのプールを完備した38階建てのラグジュアリーなタイムシェアのほか、遊歩道や滝などが造園された大型ラグーンが登場する予定となっています。お楽しみに!

 いかがでしたか? ショッピング、お食事、アクティビティなど、ハワイをエンジョイするためのすべての要望を叶えることのできるヒルトンでは、もちろん団体旅行用のサービスも充実しています。どんどんご利用くださいね。
 これからもヒルトンで楽しくハワイを過ごしていただけるようなプランをご案内していきたいと思っております! マハロ。

メールを出します!

公開日 : 2007年 10月 17日

新編第1回 「ファミリーで楽しむヒルトンの過ごし方」

2007年5月30日 22:29 | オアフ島 サービス ホテル レストラン 学校、教室 


ペンギン・スミコの「ヒルトンをお得に100倍楽しむ方法」
[パート3] 第1回 ヒルトン・スタッフによるイチオシ!
ファミリーで楽しむヒルトンの過ごし方

 アロハ! ペンギン・スミコです。
 ワイキキに広がるハワイ最大の楽園リゾート「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」。PRウーマンの私「ペンギン・スミコ」が、知られざるヒルトンの魅力をご紹介。パート3では、引き続き好評なムービーを入れながら、ヒルトンで働く日本人スタッフがディープなヒルトンを紹介いたします。
 今回は、ヒルトンのことならなんでも知っているコンシェルジュに、ファミリーにおすすめのヒルトンあれこれを聞いてみました。
詳細はこちら!
⇒ヒルトン・ハワイアン・ビレッジについてのご意見、ご希望、ご感想、改善した方がいいと思う点などはこちらまで!

お問い合わせ、宿泊予約はこちら
東京リザベーション・ワールドワイド
電話:03-5405-7700
FAX:03-5405-7701
「フリーダイヤル」東京以外:0120-489852
メール:reservations@hrwtokyo.hilton.co.jp
HP:www.hiltonhawaiianvillage.jp

日本人スタッフ・インタビュー
ジャーニー・アンバサダー 木村由紀子さん
 広大なヒルトンでのアクティビティやキッズプログラムの案内、そしてレストラン選びなど、気軽に日本語で相談できたらなあ…と思ったことはありませんか? ヒルトンには、そんな時も安心の日本人コンシェルジュがメイン・ロビーに常駐しています。ムービーでは、ヒルトンを知り尽くしたコンシェルジュの木村由紀子さんから、家族で過ごすヒルトンのイチオシを紹介していただきました。それではさっそくご覧ください!
を押すと再生します。お使いの回線や状態によってはスタートまで時間のかかる場合があります。

▲ジャーニー・アンバサダーの木村由紀子さん。メイン・ロビーでさまざまな質問に答えてくれる心強いコンシェルジュです。
▲ハワイアン・キルトのモチーフとしても人気の高い「パンの実(ブレッド・フルーツ)」。どこにあるかわかるかな?
▲毎日開催されているキッズ・プログラム「レインボー・エクスプレス・ケイキ・クラブ」。世界各国のお友だちとビーチや動物園で楽しいひとときを過ごそう!

ファミリーにも安心の広々客室!
ダイヤモンドヘッド・タワー
 トロピカル気分満点のベッドカバーが印象的なダイヤモンドヘッド・タワーのお部屋。アラモアナやワイキキでショッピングをした後でも、タクシーがタワーの目の前まで入れるのでとても便利、と好評です。お部屋はスーツケースを3つ広げてもまだまだ余裕というゆったりさがファミリーにはうれしいですね。改装後には寝心地バツグンの低反発マットレスと、通常の3倍というやわらかさが自慢の、60番手の糸を使ったシーツを導入。まるで雲の上で寝ているかのような気分が体験できるベッドで、極楽ハワイを満喫してください。

▲クイーンサイズのベッドがふたつあるのに、こんなにゆとりのある室内。落ち着きのある、さわやかな色合いのファブリックがステキ。
▲シルキーな肌触りが好評なシーツをはじめ、寝心地バツグンのマットレスは購入も可能。
▲バスタブや洗面所などの高さが低く、お年寄りや子どもにやさしい造りとなっています。
▲マグカップや紙コップがそのまま使える最新式のコーヒーメーカーを装備。
▲室内で使用できる高速インターネットのケーブルラインももちろん完備しています。
▲アメニティが新しくなって、おしゃれなセレブに人気の「CRABTREE&EVELYN」が登場。

家族連れにおすすめ
開放的なレインボーラナイ
 すぐ横にある池には、かわいらしいカモの親子を見ることができ、小さな子どもが一緒でも楽しくお食事ができる「レインボー・ラナイ」。目の前にある海からのさわやかや風や波の音を聞きながら、ディナー・タイムのビッフェでハワイの美しいサンセットを満喫してはいかがでしょう。夕方6時前までに来店するとビュッフェが$5オフになるアーリーバードをぜひ利用してくださいね。

▲フレッシュな野菜が並んだサラダ・バーをはじめとする前菜(上段)、ボリュームたっぷり大満足のメインディッシュとパスタ(中段)、毎日手作りする数種類のケーキ&デザート(下段)。

▲ヒルトンの敷地内にいる動物の中でも子どもたちに人気なのが、食事をしながら見ることができるカモちゃん。
▲夕暮れ時の太陽に照らされたダイヤモンドヘッドや、移り変わる空の色を眺めながらのディナーはいかが?
▲こんなゴージャスなハワイアン・サンセットを眺めながらのディナーは格別。

 いかがでしたか?
 敷地内には、動物やトロピカルな植物があふれ、目の前に広がるのは世界有数のリゾート、ワイキキ・ビーチ。子どもたちに大人気のキッズ・プログラムのほか、レイ・メイキングやフラ、ウクレレ・クラスなどのハワイアン・カルチャー教室も充実しています。家族みんなが楽しめる最高のハワイ滞在をヒルトン・ハワイアン・ビレッジでぜひ体験してみませんか。

メールを出します!

公開日 : 2007年 5月 30日

第3回 「ヒルトンの新装オープンチャペルでウエディング」

2006年11月15日 22:36 | オアフ島 サービス ホテル 

ペンギン・スミコの「ヒルトンをお得に100倍楽しむ方法」
第3回
ヒルトンの新装オープンチャペルでウエディング

 アロハ! ペンギン・スミコです。
 ワイキキに広がるハワイ最大の楽園リゾート「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」。そのヒルトンのPRウーマンの私「ペンギン・スミコ」が、知られざるヒルトンの魅力をご紹介します。パート2では、ムービーを入れながら、もっと具体的でリアルなヒルトンをご案内します。
 今回は、ヒルトン敷地内に新しくできた真っ白のチャペル「オーシャン・クリスタル・チャペル」で行われたウエディング・セレモニーの様子をご紹介します。それではさっそくご覧ください!!
協力:株式会社ベストブライダル
詳細はこちら!
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ロイヤル気分を満喫できる
「アリイ・タワー」でワンランク上の滞在
 真っ青な空が美しい11月某日、ヒルトンでハワイアン・ウエディングをされるおふたりに私、ペンギン・スミコが密着インタビューをして参りました。
 新郎新婦は、オアフ島の中でもひときわセレブ感のある、専用ドアマン常駐のアリイ・タワーに滞在。目の前に紺碧に輝くワイキキ・ビーチが広がる、広くゆったりとした室内で、数あるホテルの中からヒルトンを選んだ理由などのお話を聞かせていただきました。それでは、挙式直前のおふたりのインタビューとロイヤルな雰囲気満点のアリイ・タワーをご紹介します!

⇒アリイ・タワーの詳細はこちら
を押すと再生します。お使いの回線や状態によってはスタートまで時間のかかる場合があります。

▲王冠の金色をイメージした高級感溢れる入口では、アリイ・タワー専属のドアマンが出迎えてくれます。
▲ゆったりとした室内は、青と茶を基調にした重みのある調度品と、落ち着いた雰囲気がとても上品ですね。
▲ゆったりとくつろげるアリイ・タワー専用のプールとジャクジーのほかにプールサイド・バーも完備しています。


真っ白な本格的チャペルでセレモニー
「オーシャン・クリスタル・チャペル」
 ハワイの大手ウエディング会社「ベストブライダル」がヒルトン・ハワイアン・ビレッジの敷地内に作ったのが「オーシャン・クリスタル・チャペル」です。なんとワイキキのホテルで本格的なチャペルがあるのは、ここヒルトンが初めてなのです。純白のドレスに身を包んだ新婦さんにぴったりな真っ白のチャペルで、厳かに行われたセレモニーの様子を少しだけ皆さんにもご紹介しますね。

▲緑豊かな小道を通り抜けてチャペルに向かう新郎新婦のふたり。白と緑のコントラストがとてもステキ!
▲チャペルの中には、新郎新婦のリハーサル中に参列者が待機できる、広々としたウエイティング・ルームも完備しています。
▲チャペルに寄り添うように建つガゼボでは、セレモニー後にシャンパン・パーティが行われます。


 いかがでしたか?
   ヒルトンに滞在しながら敷地内のチャペルで行う結婚式は、車を利用して教会へ移動するという手間もなく、滞在、セレモニー、レセプションと、ウエディングに必要不可欠なものがすべてそろっているのでとても便利、と好評を得ています。
 セレモニー終了後は、ドレスとタキシードのまま、敷地内を散歩してほかのゲストから祝福の言葉を受けたり、広い敷地のヒルトンだからこその撮影スポットや、目の前にあるビーチでのフォトセッションは一生の思い出となることでしょう。あなたもヒルトンで世界一すてきで幸せな花嫁になってみませんか?  
  次回も動画でヒルトンの魅力をお伝えしたいと思っています。お楽しみに!

メールを出します!

公開日 : 2006年 11月 15日

新編第1回 「4タワーの動くオーシャン・ビュー特集」

2006年6月14日 17:27 | オアフ島 サービス ホテル 

ペンギン・スミコの「ヒルトンをお得に100倍楽しむ方法」
第1回
4タワーの動くオーシャン・ビュー特集

 アロハ! ペンギン・スミコです。
 ワイキキに広がるハワイ最大の楽園リゾート「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」。そのヒルトンのPRウーマンの私「ペンギン・スミコ」が、知られざるヒルトンの魅力をご紹介します。パート2では、ムービーを入れながら、もっと具体的でリアルなヒルトンをご案内します。
 今回は、オーシャン・フロントに建つヒルトンのすばらしい眺めをご堪能いただくため、4つのタワーからのオーシャン・ビューを大公開します。それではさっそくご覧ください!
詳細はこちら!
⇒ヒルトン・ハワイアン・ビレッジについてのご意見、ご希望、ご感想、改善した方がいいと思う点などはこちらまで!

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ヒルトン
1番ビーチから遠いカリア・タワーからの眺め
スミコ:
まず最初はヒルトンの中で1番ビーチから遠い「カリア・タワー」からご案内しましょう!


ユカリ:
うわあ…キレイ。どこもかしこもピカピカで気持ちいいですね。新しい建物ってやっぱりいいですよね。


スミコ:
ワイキキの中でも最も新しいホテル棟ですからね。さて、ビューですが…、ほら見てください! ビーチから一番遠いといっても、このオーシャン・ビューなんですよ。ほかにも、ここからはヒルトンのすべてのタワーが見ることができるんですよ。また、山側の部屋から見る、息をのむような夜景もおすすめです。


⇒カリア・タワーの詳細はこちら。山側の部屋のビューもあります!
を押すと再生します。

ヒルトン
1番リーズナブルなダイアモンド・ヘッド・タワーからの眺め
スミコ:
それでは次に紹介するのは、1番リーズナブルな「ダイヤモンド・ヘッド・タワー」です。今回はリノベーションが終わったばかりのジュニア・スイート・ルームをご紹介しましょう。


ユカリ:
ラ、ラナイが広い! さすがはジュニア・スイート・ルームですね。こんな広いラナイで、目の前のキレイな海を眺めながらお昼寝なんて、最高だろうなあ…。


スミコ:
ほんとよね(笑)。ダイヤモンドヘッドも見えるし、眼下の緑も新鮮だと思いますよ。


⇒ダイアモンド・ヘッド・タワーの詳細はこちら

ヒルトン
1番豪華なアリイ・タワーからの眺め
スミコ:
続いての紹介は、トップ・クラスのサービスを提供している「アリイ・タワー」です。今日ご紹介するお部屋は、アリイの中でも特別な「スペシャリティ・ルーム」。ラナイがL字型になっていて、ダイヤモンド・ヘッドもばっちり見える、まさしくスペシャルなお部屋です。


ユカリ:
入り口にドアマンが立っていたり、さすが「アリイ」(王族)って雰囲気満点ですよね。いいなー、1度でいいから泊まってみたいなあ…。


スミコ:
実は…私も(笑)。このお部屋は普通の倍の広さがあるけれど、お値段は倍じゃない、というとてもお得な設定なの。しかもダイヤモンド・ヘッドから空港の方まで、広い角度で見えるオーシャンビューでしょ。私、リタイヤしたらここに泊まる! って決めてるのよ(笑)。


⇒アリイ・タワーの詳細はこちら。スペシャル・ルームもあります!

ヒルトン
海に突き出たレインボー・タワーからの眺め
スミコ:
それでは本日最後にご紹介するのは、ヒルトンの中で1番海に突き出た場所にある「レインボー・タワー」です。今日は最上階のお部屋をご紹介しましょう。


ユカリ:
スミコさん! このオーシャン・フロントはすごい! 海の中に自分がいるような錯覚がしちゃうくらい…。それにしても絶景ですね。ダイヤモンド・ヘッドも見えるし、ワイキキ・ビーチを独り占めしてるような気分で幸せ。


スミコ:
ダイヤモンド・ヘッドと言えば、さっきまでいたアリイ・タワーの方がダイヤモンド・ヘッドに近いのに、ここからの方がダイヤモンド・ヘッドが大きく見えるのよ、不思議でしょ。


ユカリ:
ほんとだ! これぞハワイという最上級のオーシャン・ビューですね!


⇒レインボー・タワーの詳細はこちら

 いかがでしたか? ひとくちに「ヒルトン」といってもタワーごとに個性があり、そして海の眺めもさまざまなのです。今回は新企画「ムービー」で、その違いを楽しんでいただけたのではないでしょうか。いろいろな顔を持つヒルトンを、パート2ではより詳しくご紹介していきたいと思いますので、楽しみにしていてくださいね。マハロ!
メールを出します!

公開日 : 2006年 6月 14日

第6回 「総集編」の巻

2006年3月29日 17:31 | オアフ島 サービス ショッピング ホテル レストラン 学校、教室 

ペンギン・スミコの「ヒルトンをお得に100倍楽しむ方法」
第6回
総集編の巻

 アロハ! ペンギン・スミコです。
 ワイキキに広がるハワイ最大の楽園リゾート「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」。ヒルトンのPRウーマンの私「ペンギン・スミコ」が、これまで5回に渡って、知られざるヒルトンの魅力をご紹介してきましたが、今回は「総集編」。ダイジェスト版として、ヒルトンでの楽しみ方をぎっしり詰め込んでご案内します。どれだけヒルトン通になったかのおさらいをしたり、新たな魅力を再発見してみてくださいね。それでは、さっそくご覧ください!
詳細はこちら!
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おいしい裏技が満載!
第1回 ヒルトンで「食べる」の巻 その1
 記念すべき第1回は「食べる」の巻。ヒルトン内にある17のレストランの中から、パシフィック・リムの「バリ・バイ・ザ・シー」と、チャイニーズの「ゴールデン・ドラゴン」の2つのメインダイニングをご紹介しました。

 ハワイに来たら、ぜひ一度は味わっていただきたいのがパシフィック・リム。でも、日本人には量が多すぎて、食べきれなかったり、いろいろな種類の料理をオーダーできないなどの悩みがありますよね。第1回では、そんな方にぜひおすすめしたい「バリ・バイ・ザ・シー」での裏技を披露。アントレ4品を少しずつ盛り合わせたアペタイザー「サンプラー」や、ひとつのお料理をふたり分に盛ってもらう方法などをご紹介しましたが、みなさんお試しいただけたかしら?

 チャイニーズ・レストランの「ゴールデン・ドラゴン」では、お得なコースメニューや、メニューには載っていない冬瓜スープなどをご紹介していますので、ヒルトンにいらしたら、ぜひオーダーしてみてくださいね。

 アロハストリート編集部からは3人をご招待。みなさん、見事な食べっぷりで、たくさんのお料理を堪能していただきました(笑)。

<第1回 ヒルトンで「食べる」の巻 その1>
▲これが「バリ・バイ・ザ・シー」の「サンプラー」。いろんな味がちょっとずつ楽しめてお得な気分。
▲「ゴールデン・ドラゴン」の「シェフ・チェンのシグネチャー・コレクション」コースは、9品にアイスクリームがついて、ひとり$38と超格安。

まだまだあります!
第2回 ヒルトンで「食べる」の巻 その2
 第2回では、引き続きヒルトンのグルメ・スポットをご紹介。何と言っても、17ものレストランがありますから、なかなか紹介しきれません。

 ちょっとカジュアルなダイニングの巻、ということで、まずはタパ・タワーにある「ビレッジ・ステーキ&シーフード」。このレストランでは、全世界のヒルトンでも珍しく、日本人がメイン・シェフを務めています。
 ロブスターやTボーンステーキ、プライムリブといった定番メニューにも、日本人シェフらしい工夫や味付けが施されていて、日本人の舌に合う味に仕上がっているんですよ。また、このレストランの「サラダ・バー」は、種類が豊富で大人気。旅行中は、つい野菜不足になりがち、という方にはおすすめです。

 もうひとつは、食事をしながらサンセットや金曜日の花火が楽しめる「レインボー・ラナイ」。リゾートらしいカジュアルなこのレストランの裏技は、「サンセット・スペシャル」。18:00までにオーダーすれば、ディナー・ビュッフェの料金がディスカウントになるのです。早めに来店されれば、眺めのいい席に座れるチャンスもありますし、ディスカウントも受けられて2倍お得! ぜひいらしてくださいね。

※お詫び…第2回でご紹介した「レインボー・ラナイ」の「キッズ・イート・フリー」という特典は、現在実施しておりません。ご了承ください。

<第2回 ヒルトンで「食べる」の巻 その2>
▲「ビレッジ・ステーキ&シーフード」のメイン・シェフ、アンドリュー・ヤガミさん。腕は確かで、しかもイケメン!
▲ボリュームたっぷりのディナー・ビュッフェ。サラダ・バーや、ケーキ・バーも付いているのがうれしい。

ナイトライフも満喫!
第3回 ヒルトンで「飲む」の巻
 グルメ・スポットをご紹介したところで、今度はヒルトンのナイト・スポット。第3回では、ヒルトンの数あるバーの中から、個性的な4つをご案内しました。アロハストリートの皆さんにも、しっかり飲んでいただきましたよ(笑)。

 最初にご案内した「トロピックス・バー」は、ビーチを眺めながらくつろげるリゾートらしいバー。水、金曜にはハーブ・オータ・ジュニアのライブ、また金曜日にはショーや花火が楽しめるとあって、人気の高いスポットなんです。プールサイドの席はすぐいっぱいになってしまうので、早めの来店がおすすめですよ。

 ヒルトンのバーではずせないのが「タパ・バー」。ここは、エルビス・プレスリーの映画にちなんで作られたカクテル「ブルーハワイ」の発祥の地として知られているところなの。それに、「ホノルル・マガジン」というハワイの雑誌で、このバーの「マイタイ」がベスト・カクテルに選ばれていて、まさにハワイのトップクラスのバーと言えるんじゃないかしら。

 ほかにも、大人の雰囲気でマティーニが味わえる「シェル・バー」や、金、土曜日にはハワイで大人気のグループ、オロマナのライブが楽しめる「パラダイス・ラウンジ」もご紹介していますので、ぜひ参考にしてくださいね。

<第3回 ヒルトンで「飲む」の巻>
▲「トロピックス・バー」で味わえる「ピンク・コーラル」と「フラ・ガール」。どちらもハワイアン・テイストたっぷりのさわやかなカクテル。
▲ヒルトンならナイト・スポットも充実。夜のお出かけも楽しいけれど、せっかくステイしているのだから、ホテル内でゆっくりとくつろぐのもいいですよね。

お買い物好きなら見逃せない
第4回 ヒルトンで「お買い物」の巻
 オアフ島最大クラスのリゾートであるヒルトンには、ショッピング・スポットも充実。90店以上ものショップがあるのを、ご存知でしたか? ついつい買いすぎて、荷物が重い!というようなショッピング好きの方も、ホテル内でのショッピングなら思う存分楽しめますよね。ホテルゲストの方には、お得なクーポンがたくさんついているクーポン・ブックをお渡ししていますので、ヒルトンでのショッピングを満喫してくださいね。

 第4回では、中でも個性的な6つのショップをご案内。朝8時から夜11時まで営業していて便利な「DFS」や、セレブ御用達ブランドを取りそろえたセレクトショップ「アダサ」、大人のリゾートウエアならおまかせの「アルア」など、人気の高いショップばかりです。

 ほかにも、子どもから大人まで、幅広いニーズに応えたバラエティ豊かなショップがそろっていますので、ホテルゲストの方はもちろん、宿泊客以外の方も、ぜひ足を運んでみてくださいね!

<第4回 ヒルトンで「お買い物」の巻>
▲たくさんのショップが立ち並ぶレインボー・バザール。お散歩がてら、ショッピングはいかが?
▲店内の壁に書かれたニッキー・ヒルトンのサインが話題の「アダサ」。人気急上昇中のセレクトショップです。

メニューが豊富で目移りしそう
第5回 ヒルトンで「アクティビティ」の巻
 ヒルトンでは、ハワイならではのアクティビティも豊富にご用意。ご宿泊の方が、気軽に参加できるものばかりなので、ぜひ参加してみてくださいね。
 早起きが得意な方や、体を動かしたいという方におすすめなのが、毎週火曜の朝6:30から行っている「オハナ・ヘルス・ウォーク」。インストラクターについて、アラモアナ・ビーチ・パークのマジック・アイランドまでウォーキングする、しっかり運動系のアクティビティです。アロハストリートからもふたりに参加していただきましたが、運動不足の彼らには、結構ハードだったかしら(笑)。

 ハワイアン・カルチャーを体験したいなら、レイ作りやフラ教室、ウクレレ教室などがおすすめ。本格的に習うのは腰が引けるけれど、ちょっと体験してみたい、という人にはぴったりでは?

 ほかにも、ヒルトンではバラエティ豊かなアクティビティを各種用意していますので、ぜひスケジュールに組み込んで参加してみてくださいね。

<第5回 ヒルトンで「アクティビティ」の巻>
▲ヒルトン名物のペンギンとカメに餌付けをするアクティビティもあり。人気アクティビティのひとつです。
▲オーキッドのレイが自分で作れたらすてきですよね? ヒルトンではハワイアン・カルチャーも気軽に体験できます。

 いかが