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ヨシの「ヒルトンで錦鯉」の巻
2007年12月26日 08:42 | イベント オアフ島 ホテル 取材
ヨシの「ヒルトンのラグーンがきれいになった」の巻
| 2007年10月31日 | |||
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アロハ! ヨシです。皆さん、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジにラグーンがあるのをご存知ですよね。このラグーンが約1年間の改修工事を終え、海水浴やウオーター・アクティビティが楽しめる美しいラグーンに生まれ変わります。11月下旬のオープンを控えて、お披露目セレモニーが開かれましたので、行って参りました! | ||
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セレモニーは同時にオープンするラグーン・タワー前の芝生エリアで開催。ハワイ州の副知事、政界関係者も駆けつけるなど厳かな雰囲気です。ちなみに、このラグーンの正式名称は「デューク・パオア・カハナモク・ラグーン」といいまして、あの伝説のサーファーにちなんで命名されたもの。今回はデューク・カハナモクのひ姪にあたるジョアン・カハナモク・ステアリングさんもハワイ島からいらしていました。 | ||
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関係者のスピーチに続き、いよいよブレッシング(お清め)です。ラグーンの向こう側からアウトリガー・カヌーに乗ったカフナがやってきます。その周りでは、サーファーたちがパドリングで併走します。サーファーたちがロングボードを背負いビーチに立つと、いにしえのワイキキが目の前に現れたよう…。夕日に染まるその美しい光景に参加者は息をのみます。 | ||
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こんな感じです。 | ||
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さて、ラグーンの中央には、ふたつの滝がある小さな島ができていました。また、先端の水の循環装置を設置し、7カ所の井戸から海水を汲み上げ、1日におよそ5回のサイクルで水を入れ替えるそうです。ラグーンの周りにも椰子の木や熱帯植物が植えられるなど、家族連れで心地よく過ごせそうです。私も子どもをつれて遊びに来ようと思っています。ヒルトンの魅力がまた増えましたね! | ||
編集長の「日系ロコのカラオケ大会」の巻
| KZOO(ケーズー)という日本語AMラジオ局が、ハワイにはあります。朝から夜まで、毎日日本語でハワイや日本の情報を流していて、在住者には貴重な存在。日系ロコに絶大な支持を誇る彼らが毎年催している一大イベントが、「カラオケ・フェスティバル」です。前々から行ってみたかったのですが、今年、晴れて実現です! |
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ヨシの「新しいワイキキが見えてきた」の巻
2007年2月14日 09:28 | オアフ島 サービス ショッピング ホテル レストラン
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チカの「ピンク・パレスでカンパニー・ランチ」の巻
2006年11月22日 10:11 | オアフ島 ホテル レストラン
| 2006年11月22日 | |||
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アロハ! チカです。先週のとある日、2006年度決算が終わり、上野編集長からスタッフへ思いがけないレイのプレゼントが。そして「ピンク・パレス」として人気のザ・ロイヤル・ハワイアンの「サーフ・ルーム」にスタッフ全員で、ご苦労さまランチに出かけてきました。 | ||
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ランチの前には、ホテル中庭でクリスマス・カードのための写真撮影。いつもは私たちが撮影する側なのですが、今日は撮影される側になり、皆少しテレ気味です。いつもお世話になっているカメラマンの方が、リラックスさせてくれるように雰囲気を和ませてくれました。 |
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撮影には、10月から使用を始めた会社の新ロゴも仲間入り。会社名の考え方を表す「Win-Win-Win」の思想をより明確に図案化したものです。これはハワイの人間国宝と呼ばれる、クラレンス・リー氏のデザイン事務所を受け継ぐ山本クニ氏によるデザインです。クラレンス・リー氏については、12月1日配布スタートの冬号に特集を掲載しますので、ぜひご覧ください。 | ||
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写真撮影後、いざ「サーフ・ルーム」へ。目の前のビーチにはピンクと白のパラソルの下で、ハワイの太陽と海を楽しむ人々の姿が。レストランではどのテーブルからも、海が見え、波の音が聞こえます。なんと優雅な昼下がり…と夢見心地のところへ、次々に運ばれてくるおいしそうな料理の数々に感激です。 |
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終始和やかに食事を楽しみましたが、それぞれに注文した料理に、皆興味深々で、ついには「少し味見させてくださいよぉ」。どの料理もザ・ロイヤル・ハワイアンらしいこだわりを堪能することができました。来年度も楽しいカンパニー・ランチに行けるよう頑張りましょうね! | ||